🧒 まずは「未来にワクワクする質問」
-
鳴門がもっと楽しい町になるなら、何をつくりたい?
-
鳴門にこんな遊び場があったらいいな、ってある?
-
鳴門のどこが一番好き? どう変えたい?
-
鳴門の海で未来にどんなことをしたい?
-
未来の鳴門は、どんな色の町になっていると思う?
-
鳴門の未来に、どんな生き物が暮らしていると思う?
-
未来の鳴門って、匂いはどんな感じ?
※この領域は感覚的イメージが未来の素材になる
🎨 創造の翼を広げる質問
-
未来の鳴門に「空を飛ぶもの」があるとしたら、何?
-
鳴門のために新しい乗り物を考えるなら、どんな形?
-
渦潮をつかった遊びや実験、何ができる?
-
海の上に何か建てるなら何?
-
鳴門に未来の学校を作るならどんな授業がある?
-
鳴門で未来のお祭りをするなら、何をする?
-
鳴門の未来の家はどんな形?
※ここで出てくるアイデアは「常識を超えた未来資源」になります
🚀 未来技術やファンタジーを許す質問
※子どもの空想は未来のヒント
💬 子どもの価値観を探る質問
-
未来の鳴門が「やさしい町」になるには、何が必要?
-
鳴門で「楽しい気持ち」になる瞬間はどんなとき?
-
鳴門がもっと友だちを作れる町にするには?
-
困っている人がいたら、未来の鳴門ではどうするの?
-
未来の鳴門にはどんな人が住んでる?
※ここは未来のコミュニティ像に影響します
🧒 子どもだから持てるポジティブ視点
※未来は大人のものだけではない
※子どもは未来の共同制作者
🧠 深い未来視点を自然に引き出す質問
-
未来の鳴門に、悲しい人はいなくなると思う?
-
未来の鳴門では、みんなどんな気持ちで生きてる?
-
未来の鳴門は、どんな町であってほしい?
-
鳴門に生まれてよかったなって思う瞬間は?
-
未来の鳴門に、君は何を残したい?
※これは「希望の種」になる質問
🧸 運営側のサポート姿勢
子どもたちの回答に対しては👇👇
✔「それおもしろい!」
✔「すごくいいね!」
✔「もっと教えて!」
✔「その未来、僕も見たい!」
絶対にやってはいけない👇👇
❌「それは無理だね」
❌「現実的じゃないよ」
❌「子どもの考えだね」
❌「そんなのありえない」
未来の芽を傷つける言葉は即禁止です。
🌟 最後に
子どもたちは
未来を生きる世代ではなく、
未来を創る世代 です。
大人が忘れた未来のイメージ
大人では思いつかない未来の言葉
それを思い出させてくれるのが、
子どもたちです。
未来とは
「現実的でなければならない」
のではなく
まず理想的であるべき。
子どものアイデアは
未来の方向指示書です。
|